代表あいさつ
はじめまして、Sunflower代表の山中亜紀(やまなか あき)です

「ひとりでも多くの女性を心と身体から癒し、ひまわりのような明るい笑顔にしたい」
これが私の想いです
サロンオープンのきっかけ
私は夫と息子3人の5人家族で自然豊かな小城市で活動しています
理学療法士として13年、地元の病院で勤務してきました
私の住む小城市は高齢者が多く、地域医療・在宅医療に携わってきました
理学療法士は、本当にやりがいのある仕事で、まさか自分が違う仕事をするとは考えてもいませんでした
私がリンパドレナージュと出会ったのは、2人目の育休が終わる1週間前でした
その後、職場に復帰し、リンパセラピストとしての活動が思うようにできませんでした
そして、3人目の育休中にリンパセラピストとして活動していくうちに、仕事としてやっていきたいと強く思うようになりました
家族が増え、喜びや幸せが増えたと同時に大変さも感じていました
3人目を出産後は、コロナ禍であり、産まれてくるものと亡くなっていくものを肌で感じ、自分の今後の人生を見直すきっかけになりました
私が本当にやりたいことってなんだろう…
そう考えているうちに同じような立場の女性、ママの支援がしたいと考えるようになりました
そこで、人を癒す仕事がしたいと言う思いが強くなり、リンパドレナージュセラピストとしてやっていきたいと決意しました

決意はしたものの、毎日時間に追われる日々…
バタバタとしてしまい、笑顔で子どもとゆっくり向き合ってあげられる時間がない…
やるべきことがあるのに寝かしつけと同時に眠ってしまう…
そんな日々が続き、自分の心が満たせないまま過ごしてきました…
それでもいろんな人に支えてもらいながら、同じようなママが笑顔になっている姿、子どもたちと楽しそうに触れ合っている姿を想像しながらサロンをオープンすることを決意することができました
ママになったらいろんなことを我慢することが普通だとこれまでは思っていました
今はママの笑顔が家庭を明るくしてくれると確信しており、ママだっていろんなことにチャレンジしていいんだと強く感じております
心と身体の癒しを通して、そんな方々のサポートを楽しんでいきたいと思っています
そして私自身もありのままの自分を認め、これからはもっと家族の時間を大切にしていきたいです
きっかけは、「子育てママの支援がしたい」という想いから始まりましたが、家庭を支えているのはほとんどが女性だと思います
働く女性、更年期で不調な方、娘さんからお母さんへ、お孫さんから祖母へのプレゼントなど、あなたとあなたの大切な方へ自分を労わり、癒す時間を提供させていただきます
Sunflower(サンフラワー)の由来
Sunflower(サンフラワー)は「ひまわり」という意味です
あなたがひまわりのように明るい笑顔になれば家庭も明るく笑顔いっぱいになる
家庭が笑顔になれば、地域も笑顔になる
地域が笑顔になれば、日本も笑顔になる
このように「ひまわり」のように明るい笑顔が世の中に広がるように一緒に明るい未来を創っていけたらと強く願っています
どうぞよろしくお願いします
